鳥見と水彩・野鳥イラストの初心者ブログ <再度公開>
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先日、岡山県北にある伯州山に登ってきました。
ガイドブックにもでていない山なんですが
ブナの原生林がなかなかによいところでした。
たっぷりと道草をしながらの山歩きでした。

ゴジュウカラは初見です。エビゾリポーズを決めてくれました。

【2007/06/07 22:17】 | フィールドノート
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こんばんは
hitakijo
ゴジュウカラ、決まっていますね。
5月の上高地でハルニレに同じようなポーズで止まっているのを見ました。伯州山、とても良さそうな山ですね。

hitakijoさん
のほほん父さん
ありがとうございます。
伯州山、雄大とはいえませんが、森のよいところです。


かぼちゃ
こんばんは~♪
ご無沙汰してます。
ゴジュウカラ、初見?でしたか
お得意のポーズが見れてよかったですね^^。

あのぉ~ 、ピンボケだけど、久しぶりのヒット出しましたので
ちょこっと見にいらしてくださいませ・・・(*^m^*) ムフッ


ん?なになに
のほ
なんだろう?ほんならお邪魔しますね


うずら
ブナの原生林ですか~、植生が豊かそうですね。
ゴジュウカラは僕はまだ、ほんのちらっとしか見たことがなくて、なかなか縁がありません。
それにしても独特なポーズとりますね。

僕も森に行くとカケスをやたら多く見ます。

うずらさん
のほ
ええとこですよ。
ゴジュウカラは初見なだけにうれしかったっす。

カケス、大きいから動くと良くわかりますね。あのだみ声もわかりやすい。
カケスの青い羽がちょっと欲しいです。

ほーう‥
三毛
ゴジュウカラとシジュウカラってやっぱり違うんでしょうか?それとY!ブログはまた不具合が酷くもう限界です。あそこはしばらく(永遠に?)封鎖します。自分もこちらで好きなようにちょっとやろうと思います。そう言う事でよろしく御願いします。更新は遅々だけど。

三毛さん
のほ
あらら、相変わらずあの某ブログはダメっすか。
fc2でがんばるのです。


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えなが


下絵は一度別宅で公開してたんですが
今回魔が差して、ごくあっさりめに塗ってみた。
意図していなかったけど、エナガ君が凛とした感じになりました。

下絵です

塗れば塗ったで印象がかわるものですねぇ。

【2007/05/27 00:34】 | 水彩画
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かわいい~♪
mahsa
父さんの絵っていつもほのぼのとしてかわいい。
お友達のブログで実物を写真で見せてもらいましたが、鳥さんの苦手な私にはやはり赤いお目目とくちばしが。。。でも父さんのエナガはかわいいです。触りたくなっちゃいます。

こんばんは
hitakijo
なんと、素晴らしい ! !
動きがあって、上高地で同じようなポーズのエナガを見て来ました。
目の表情が良いですね。

mahsaさん
のほほん父さん
本物を見てくれれば、間違いなく触りたくなると思います。北海道だとこの亜種のシマエナガがいます。こちらのかわゆさは最終兵器です。今度見てくださいね

hitakijoさん
のほほん父さん
過分のお言葉、ありがとうございます。
シンプルに・・・を心がけつつ、その一方でメリハリを利かせなきゃと思っています。

エナガ
せんめい
エナガはじっくり見るかわいいような不思議な雰囲気で飽きない顔をしていますね。
そういえばとりぱんの3が出ていますね。
買いましたよ。

せんめいさん
のほほん父さん
エナガは可愛いですね。
とりぱん3・・・実は私も買いました。
ちょっと鳥から離れてきた感もありますが
とりあえず、いじめられキャラの、つぐみんに笑っております。

お~♪♪♪
えろぞー
色づいたエナガさんもス・テ・キ♪
今にも動き出しそうですなぁ。上手ね~。
とりぱん3!出たのですね。早速購入に走らねばねば。


erozoさん(とかくと字面がかっこいい)
のほほん父さん
塗ったら塗ったで雰囲気がずいぶんかわるものですね
とりぱん3、ぜひどうぞ。つぐみんがいいです。


バリ父
素敵ですねぇ。
我が家に飾りたいです!

バリ父さん
のほほん父さん
我が家では月代わりくらいでひそやかに飾ってます。
文字通り自画自賛ってヤツです(笑)

それにしてもコージツブログ復活しませんね

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魚ではありません(笑)

オグロシギが来ているという情報がありましたので
久しぶりに阿部池へ出動しました。

遠くながらオグロも確認でき
さらにはシマアジも見ることが出来ました。
初見です。白い眉が特徴的ですね。

未だに冬のカモたちがいる一方で
カルガモのチビスケがいたり
ダイサギは夏の色に変わっていたりで、面白いものです。

ところでフィールドノートに使っているモールスキンの手帳が尽きたので
新しいノートを買わなくてはと思っておりますが
どうもしっくりくるものがないです。
今度はモールスキンの水彩にするかなー

【2007/05/13 18:31】 | フィールドノート
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こんばんは
hitakijo
何時ながら楽しいスケッチですね。ほのぼのさがとても良いですね。
阿部池いいところですね。今の時期シマアジやマヒワetc. 
楽しかったでしょうね。

hitakijoさん
のほ
いつもコメントありがとうございます。
励みになります。
阿部池は、決して綺麗とは言いがたい場所ですが
エサと安全が確保されているのでしょうね。
色々な鳥が来るところです。餌付けする人も(あまり)いませんし。

それでも、まだ冬のカモたちが残っていることに驚きました。


とうとう購入するですね
えろぞー
シマアジという鳥さんが居るのですね。ビックリ。
やはり泳ぎが達者で、もしかしたらバタフライや背泳ぎなんぞしたりして・・・・・?
ごめん、アホで・・・・・

しまあじ
mahsa
とRSSで見てくる私。生きてる魚は触れない私でも、食い意地が勝った^^;

えろぞーさん
のほ
本日は激しい二日酔いで死んでいました

シマアジ、水面下に顔を突っ込んで、忙しく食事しており、見つけるのに苦労しました。
初見でうれしかったっす。


mahsaさん
のほ
なぜか魚のシマアジをあんまり食べた記憶がないですが
旨いと聞いております。どんなかな。

海へ転向?
teruhikomoriki
一瞬、海へ転向かと思いました、鳥と魚で
同じ名前がーー珍しいですね、名前は
どっちが先?。

teruhikomorikiさん
のほ
えーと、思わず手持ちの本を漁るとですな・・・

鳥のシマアジは「江戸中期」には、そう呼ばれていた様です。
「あぢ」はコガモの古名、
「しま」は接頭語でちょっと変わってるという意です。

確かにこやつはコガモと同じくらいの大きさで
コガモの群れに混じって行動するっていいますから
とっても納得できる名前なのですね。
昔の人もよく見てるわ。

・・・でも魚の方は、いつからかはわからんかった(爆)


追記
のほ
気になったので「あぢ」で調べると、コガモの古名ではなくトモエガモの古名とある。
ええーいどっちなんだ!といいたいが
気分的にコガモの方にしたいものです。

以上、どうでもいいことでしょうけど、
趣味なものですから・・・

アイシャドー
せんめい
ダイサギの夏羽アイシャドー、綺麗ですね。
去年、コウノトリ公園に行ったときにもなぜかダイサギの方、感心してみていました。
どこにでもいるのにね。

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GWの家族旅行続きです。
動物園を後にした我々はスーパーで買出しなどし、
大洲市のキャンプ場のコテージでのんびりしておりました。

四国の山々は広葉樹林も多く、広く豊かで深そうです。

はぁ~ええなあ、四国。

周りの山道で先日教わった山菜を探しますが、簡単にみつかろうはずもなく
ほっつき歩いているとサンショウの木を発見。
これはラッキーと喜んで若葉をつんでみると・・・香りが弱い。
図鑑で調べるとサンショウではなくイヌザンショウだった様です。残念。
その夜は、愛媛名物ジャコ天、鮎の塩焼き、なぜか刺身盛り合わせといった
およそ山のキャンプらしからぬメニューと、「いいちこ」その他で沈没しました。

朝は夜明けとともに、湧き上がるような野鳥達の声で目が覚め
寝てる家族を置いて、一人まわりの山道を歩いておりました。

はぁ~、ええなあ山は。

今回はキビタキメスを見ました
ヒタキ系のメスは総じて地味だけど、品があって可愛いですね。

【2007/05/02 20:51】 | フィールドノート
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とても楽しそうですね
hitakijo
こんばんは。
>湧き上がるような野鳥達の声・・・・
とても羨ましい(笑)
ジャコ天、美味いですよね。

hitakijoさん
のほ
コメントありがとうございます。楽しかったっす。
今読み返すと、わざわざ愛媛でやる必然性はないですねー(笑)。
まあ、じゃこ天が美味しかったので良しとします。


Shi-ton
こんばんは。
野鳥の声で目覚めるというのは私の目下の夢でございます。いいですね~
キビタキの雌、可愛いですよね。のほさんのイラストは本物よりも可愛く見えます(笑
あとメジロのさえずりというのは先日初めて聞きました。複雑にさえずるので、なんの鳥?と探すとメジロだったのでびっくりした記憶があります。


Shi-tonさん
のほ
コメントありがとうございます。
県北でキャンプしたら、夜明け直前のあたりから鳥さんは大騒ぎです。試してみてください。

メジロのさえずり、私も今回が多分初めてです。
普段落ち着きのないメジロも、さえずりとなると腰を据えて堂々とやってました。




うずら
》四国の山々は広葉樹林も多く、広く豊かで深そうです
京都のほうは針葉樹が多いので、意外と鳥影が薄いんですよね。
》ヒタキ系のメスは総じて地味だけど、品があって可愛いですね
僕もそう思います。キビのメスもかわいいですよね(写真より絵のほうがそれは伝わりますね)。
のほほん父さんさんの文章、そして絵をみていたら、あ~、かなり撮りたくなってきました!

うずらさん
のほ
うずらさんの写真ファンの私としては
再起動を心待ちにしておりました。
復活オメです。



じゃこ天
せんめい
割としょっちゅう食べているのですが大好きです。
また食べたくなってきました。
山は岡山と愛媛同じようなものだと思っていましたが・・・違いますか?大洲の方は風土的にも違うのかもしれませんね。
アウトドアでの目覚め!また味わいたいものです。

せんめいさん
のほ
じゃこ天、焙って食いました。ちょこっとしたつまみにいいですね。地元スーパーで買ったんですが、SAの価格の1/3でした。ナンナンダSA価格は。

斜面が急なところが多いなあっていうのが、パッと見の山の印象ですね。で、山塊が大きそうだなあと思います。

知らぬ間に・・・!
えろぞー
更新されている~♪
絵の鳥さんの目がキラキラして見えます。上手ね~♪
そして、じゃこ天でイイチコ、美味そうじゃ~♪ヨダレじゅるじゅるもんですな。
愛媛に行かれてたのですね。
剣山-ジロウギュウ縦走しただけですが、四国のお山は深く厳しそうだなと思ったです。
27日に東赤石山予定です。にゃはっ。
(その前に捻挫を完治させねば・・・・・左足首かばってたら右足首も・・・・・その上テーピングにもかぶれて・・・・・涙)

えろぞーさん
のほ
じゃこ天、ちょっと焙るとおいしいよ。
東赤石山、ウラヤマシー。
捻挫、早く良くなれ。

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動物園にてオオセグロカモメを見る


ここのところ家族をほっぽって山ばかり行ってましたので
家族サービスに愛媛へ行ってました。

ほとんど発作的かつ無計画な旅行だったのですが、まあまあ楽しんでもらいました。

画像はとべ動物園で観察した鳥です(笑)
こやつらは飼われているわけではありません。
アシカ舎でまかれる魚狙いでいるに違いありません。

ことにアオサギは園内の木々にコロニーを作っており
関係者の頭を悩ませているのだろうと思われます。


【2007/05/01 11:53】 | フィールドノート
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こんにちは
hitakijo
動物園で野生の鳥を見る、いいですね。(笑)
そちらはオオセグロカモメとアオサギですか。
私も1昨年2月に25年くらい振りに上野動物園にいきました。
ペンギンの餌目当てにコサギとユリカモメが来ていました。(笑)
最近の動物園は結構面白いですね。レストランにゴリラのメニューがあって、それを注文したら結構美味かったです。

動物園
せんめい
長いこと動物園にも行ってませんが、あそこは住み着き動物も多くて楽しいですね。勤務先が天王寺ドの近くの頃、お昼を食べに行ったりしていましたよ。

それにしてもとべ動物園とは意外なところへ行くのですね。私は愛媛出身ですが道後動物園だった頃に一回行ったきりです。昔は不便だったので、愛媛でも西のほうにはあまり縁がありませんでした。

hitakijoさん
のほ
動物園って、スケッチに行くと楽しいところかもしれません。
今回も子連れで行きましたが、子供はすぐに飽きてしまって・・・
もはや動物園という年でもないのでしょう。

私は飽きないのだけれど(精神年齢低い?)


せんめいさん
のほ
当日朝に、行く場所と宿を決めるという無計画ぶりでした。
もっともいざとなったら家族キャンプするつもりだったので、オキラクなものです。

四国は個人的にツボなので
じっくり探求してみたく思っています。

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hukurou


なんということでしょうか
ふと気がつくと1年くらい水彩画を描いておりません。

この絵にしたところで
かぼちゃさんところのフクロウの写真がとてもよかったので、
「描かせてね」と約束し、下絵だけ描かせてもらって放置してはや数ヶ月・・・
かぼちゃさんとの約束も果たせず
まして一昨年のように水彩の年間カレンダーなどできようはずもなく・・・。

それもこれも山ばっかり登っているからなんですけど

ようやく色塗りました。塗りかけ?って聞かないように。

あまりに久しぶりで色塗りがわけわかんないです。
じゃあ昔はわかってたのかというとそうでもないけど。

元ネタはカボチャさんのサイトです。
北海道ならではの動物達をお楽しみください。

コットマン 中目 F3

【2007/04/21 15:11】 | 水彩画
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ありがとう
かぼちゃ
こんばんは~♪
エゾフクロウのカップル、とっても可愛く描いていただいて・・・・・ヾ(>▽<)ゞ ウレシイ♪
優しい表情は、見てるだけで癒されますね。
本当に、どうもありがとさん (*^ - ^*)ゞ 
北海道にいらしたときは、ジンギスカンにビール、毛蟹にラーメン、
めいいっぱいご馳走しますね・・(’-’*) フフ 



かぼちゃさん
のほ
お、北海道に行く楽しみが増えました・・・って、いつでしょうね(笑)
北海道訪問の暁には、御馳走しなくてもいいからかぼちゃさんのフィールドを案内していただければシアワセにございます。

優しいぞ~
えろぞー
へ~、とっても優しそうな色合いじゃないですか。
これでダメなの?ホワっと幸せな気分になったですよ。目元を見つめていたらとっても眠くなってきました。

> 御馳走しなくてもいいから

では、代わりにワタクシがご馳走になることにいたしまする( ̄▽ ̄)
ホントは一杯おいしいもの食べたいくせに~♪自分に正直になるのじゃ~。


ダメではない
のほ
悪いとは書いとらん。色がわからんなーと書いておるのだよ、えろぞーくん。

わからんかったからこの感じにまとめたともいえるなあ。うーむ。

描きながらオラ葛藤しているのだよ。この辺の心境はややこしいので省略。

>では、代わりにワタクシがご馳走に
かわりにメタボリックな道を驀進していただけますでしょうか?お残しは許しまへんで


お久しぶりの画
せんめい
最近スケッチばかりだったのですね。つい過去記事探索してしまいました。
まぁ、確かに水彩は道具出して片付けるのも大変でしょうし・・・。
私もこのところプラモの色塗りをしたりしていたので、そんなことを思ってしまいました。

おぉ・・・・・・
hitakijo
こんばんは。
素晴らしいですね。
水彩画は結構止め時が難しいです。これで十分見応えがあります。

せんめいさん
のほほん父さん
スケッチで、しかも色鉛筆。
水彩じゃないのはフィールドノートの紙質の問題なんす。
色鉛筆はらくちんですが、不満がたまります。
水彩を使いこなせると、とても楽しいでしょうね。

hitakijoさん
のほほん父さん
ありがとうございます。ホント、どこでやめようかと、水彩を描くたびに思います。
何度も塗ると色が汚くなりますし、


きゃっわいい~♪
mahsa
色鉛筆?水で塗ると水彩っぽくなる奴ですか?
使ってないなぁ。リアルで上手な人がうらやましい。 プロフィール画像傑作です。
ふくろうさんも優しくて。こんな絵を描く人もきっと優しいんでしょうね。

mahsaさん
のほ
ありがとうございます。
フィールドノートのスケッチは子供の色鉛筆。
水彩はやはり水彩絵の具がいいみたい。

>こんな絵を描く人もきっと優しいんでしょうね。
↑だまされてはいけません、悪人です。(ニヤリ)

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higara

ソメイヨシノが散って、巷は八重桜なのですが
今回、岡山の山MLの方々と那岐山へお花見登山に行ってまいりました。

イワウチワは白色~桜色の花でとても可憐な花で
植物に疎い私としては、とても勉強になりました。
そのほか沢山の花を教わったんですが、忘れちゃいまして・・・。
でもイワウチワはこうやって絵にしたので
きっちり憶えました。
やわらかなピンク色は透明水彩で描きたいところですが
かなり気合と手間がかかりそうなので、色鉛筆で適当に描いております。
ボタニカルアートとはいわないまでも、一度きっちり描いてみたいものです。

鳥たちは沢山鳴いており、近いと思われたのですが
こういう時に限って双眼鏡を車に忘れておりました(爆)
唯一目の前に止まったのはヒガラくんでした。
可愛いですね。

岡山の山MLの方々はここのブログは見てないと思いますので
山行記とデジカメ写真は別宅にアップします。


【2007/04/17 21:55】 | フィールドノート
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いいな!、いいな! !
hitakijo
こんばんは。
イワウチワ、とてもいいですね。
ヒガラもとても可愛いです。鳥も肉眼で見るのが1番楽ですね。
でも、遠くの鳥も見たくなりますよね。
楽しんでお描きになったのが伝わってきます。

少し更新早くなったね♪
えろぞー
ヒガラもかわいい顔なのですね。ラブリーだわ~♪
白馬では木をつつくような音が聞こえてきました。アカゲラとかアオゲラとかかしら。
キレイに山中響き渡って与作みたいだったです。
あとはケキョケキョいつもの鳥さんが超にぎやかでした(笑)
次の更新も楽しみに待ってまするv

よかったですね
teruhikomoriki
私も是非、実物をと心待ちにしてましたが日頃の
行いが悪いのかトラブル続きで断念。
でもNOHOさんのスケッチとたくやさんの写真で
見てきた気分になりました、NHKの色鉛筆スケッチの番組を見てNOHOさんの真似事をーー
でも、才能がないなと実感している今日この頃


細かい事ですが、
たくや@大山の風
のほほんさん こんばんは
先日はお疲れ様でした。

イワウチワの雄しべの先端の葯(やく)の部分は、白色だと思うのですが、どうでしょうか?
開花してから暫くすると、黄色になるのかなぁ?

次回は、もっと長距離の登山にしましょう。

お花見登山ですか~
ひらめ(もりはは)
お花見登山ですか~いいですね♪
久々に本宅、別宅に遊びにうかがわせていただきました。
野鳥さんの描写はいつもながらお見事!ですね。


のほ
昨日は、酩酊しておりコメント中に気絶しておりました。
飲みすぎ注意ですな

>Hitakijoさん
毎回コメントありがとうございます。ただ感謝しております。
ボチボチやっていきますんで、長い目で見てくださいませ

>えろぞーさん
更新が早くなったのは、貴方様のおかげかもしれません。
双眼鏡せっかく買ったのだから、どんどん鳥をみてくださいね。
毛無~白馬近辺は県下有数のブナ林ですから
見ごたえがありますよね。まれにアカショウビンもいるみたいです。

>teruhikomoriki さん
上手いとか下手とかは、どうぞ気になさらないで
描いてみてください。人に見せなきゃいいんです。
描いて楽しいと感じるなら、続けましょう。

>たくやさん
 いやー、厳しい指摘です(汗)。やくの部分は白~ほんのりとしたクリーム色が入るように思えます。それでレモンイエローをのせてみたのですが、
少々濃すぎたうえにスキャナ読み取りで強調されたかな?
生絵は補正しときます

>ひらめ(もりはは)さん
おひさです。ロタウィルス禍で大変だったようですね。小さなお子様2人ですと、病気の時が大変でねえ・・・でもこれからどんどん楽になりますよ。
人物画については教えて欲しいっす。

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kiji


えーと、最近ちっとも更新しないというメールなど頂いておりまして
誠にあいすみませんデス。

さらりぃまんとしては、諸事気ぜわしく過ごしており、
なかなかに落ち着いて描く時がないというか
貴重な休みは遊びに行ってます。へへへ。

先日、王子ヶ岳に次男坊と行きました。
黄色いミモザの花?の咲く中を、えっちらおっちら登山中、
ひさしぶりにキジ君(オス)と出会うことができました。

体色がとても鮮やかで・・・繁殖期ですかね?
山中を歩いていると、鳴き声やらドラミングやら聞こえます。

ニコニコ岩という巨岩もなかなかにユニークでした。



久しぶりに絵を描くと・・・ちょっと下手になってる気がします(涙)

【2007/03/31 22:26】 | フィールドノート
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キジ
せんめい
記事を書けという天の声だったのかもしれませんね。
私もここにコメントするたびに、鳥を見ないと書いているような気がします。
変わったところにちっとも行かないのできじの記事が書けないのもやむをえない事でしょうか。


せんめいさん
のほほん父さん
いつもと違うところに行くというのも刺激があっていいですね。
でもここんとこ空振りも多くて・・・。
決して珍鳥を求めてるわけでもないのですが



えろぞー
そのような鞭メールを送る方もいらっしゃるのですね。きっとのほ巨匠の絵を楽しみにしているものと思われ。

パッと見で七面鳥だ~じゅるっ、と思った私は、まだまだ修行が足りませんです。涙

ちなみにニコニコ岩にそっっっっっくりな友人がおります。笑える~♪

えろぞー@S疑惑さん
のほほん父さん
>鞭メールを送る方もいらっしゃるのですね

・・・他のだれでもない・・・・それはアンタだ。


七面鳥・・・見えなくはない。
ええ、私の画力のいたらなさでしょうよ。(涙)

ニコニコ岩そっくりさんを大切にしてあげてください。
鞭うって、シクシク岩にしないように。

カッコいい! !
hitakijo
いえいえ、そんなことはありません。いい絵ですよ。楽しんで描いたもんが勝ちですよ。先日、田舎への墓参でキジの鳴き声を聞きました。帰ってきて訪れたらキジの絵が・・・、嬉しくなりました。


えろぞー
> ・・・他のだれでもない・・・・それはアンタだ。

えっとー、記憶にございません。

画力がいたらないだなんて、
そんなことないよ~本当に上手よ~巧みよ~
クリムトよりピカソよりダ・ヴィンチよりミケランジェロより若中より藤田より上手よ~♪♪♪

こんなもんで酔い?

hitakijoさん
のほ@メタボ
ありがとうございます。貴方様に言われるとうれしいです。
細く長く続けるつもりが、最近はとてつもなく細くなってきています。いやはやもっと気楽に描こう。

えろぞーさん
のほ@メタボ
あのー、エイプリルフールはすぎましたが・・・。

>こんなもんで酔い?
酔い酔い。飲みすぎなくらい酔い。


三毛
キジの色あいが良く出ていると思いますよ!毛鉤の毛によく使われますというのもありますね。自分も全く更新‥しておりません(汗。。

三毛画伯
のほ
そういえば、画伯はフライフィッシャーマンでしたっけ?餌釣りでしたっけ。
毛ばり(もしくはフライ)って、ちょっと創作意欲をそそりますよね。

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なんと申しましょうか、久々のフィールドノート更新でございます。
休みが取れると寸暇を惜しんで遊んでおりますので、忙しい忙しい。

本日は山に行って、帰ったらチャリ乗って
乗ってるうちに御近所でヒレンジャクに出会うことが出来、
思わず家族を呼び寄せて観察したあと、フィールドノートを描いておりました。

ということで、ヒレンジャクです。初見です。
ヤドリギの実を好むため
図鑑には必ずウンチしている写真が載るアワレなヤツですが
元来はとても美しい鳥なのでございます。
冠羽がファンキーですね。

渡りの季節なのでここのところ目撃情報が続いていて、気にしていました。
家族全員見れてよかったです。

(スキャナで取り込み時に色調が変わっちゃいましたが・・・涙)


【2007/02/25 17:23】 | フィールドノート
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命名・悲憐ジャク(うんちの写真より)
えろぞー
髪型(寝ぐせ)がタゲリと似てるぜ~と思いました。
髪型のことを冠羽と言うのですね。メモメモ。あ、これ以前メモしたことあるかしら・・・・・

あのー、
> 久々のフィールドノート更新でございます
ってここんとこツカみになってますね。笑

えろぞーさん
のほほん父さん
似てるぜえなんてコメが来るようになるとは
貴方様も進歩したものでございます。

ええ、もう誰かさんと張り合って山にばかり行くものですから
ワタクシは、忘れていく一方かもしれません

それにしても久しぶりの更新でございました。

こんばんは
hitakijo
30羽ものヒレンジャク、見応えがあった事でしょう。
こちらはまだ連雀が現れません。葛西臨海公園でアカウソは見ました。
タシギは10羽ほどいます。先日は珍しく(ここで見るのは初めて)タマシギがいました。

アカウソ!
のほほん父さん
未見です。見たいんですよねー。
見たらもう、ブログ記事の題名は決まりですね

「まっかなウソ」です。

ウソだよぅ~
エリ
先日私たちもウソを見たのですが、
「お~い、ウソだよ~」という仲間の掛け声に、わかっていても一瞬「?」な感覚になってしまうのが可笑しくて。

ヒレンジャク、目の黒い模様がキリリとしていて美しい鳥ですよね。それが30羽も!思わず家族を呼び寄せちゃう気持ち、わかります^^


ヒレンジャク
せんめい
西日本にもいるのですね。群れを作るのにあまり見かけないというのも不思議な話です。ヒヨドリ並に群れるのならもっと目立っておくれ。
モモレンジャクにも逢いたいな。

エリさん
のほほん父さん
コメありがとうございます。
チャンスがあれば「ウソだよー」ってやってみたいんですけどね(笑)

ヒレンジャク、想像してたより一回りくらい小さかったです。そしてとても残念なことに、ウンチ垂れシーンは見えませんでした(笑)。
 【オマケ】
 プロの方にいまさら言うのも失礼なんですけど、なんというか貴ブログの鳥の絵、一筆の調子がピシリと決まってますよね。やはり修練かなあ。

せんめいさん
のほほん父さん
当地では、渡りの時に通り過ぎるだけのようです。
なので、話題が出始めたら意識して電線とか、ピラカンサのある他人の庭とか眺めましょう。
くれぐれも変質者に間違われないように(笑)



かぼちゃ
おはよう~♪
久しぶりの更新ですね^^。
ヒレンジャク、初見だったんですか・・・
カッコいい感羽が見れてよかったです。

プロフ画像、足にしがみついてる子供たちが可愛いですね。
たくましいお父さんですこと・・・(o^^o)ふふっ♪ 



かぼちゃさん
のほほん父さん
いやー、これはリンク先の三毛画伯が描いた物でして。
子供たちはなんというか、「待て、落ち着け父ちゃん」という感じですな。

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家族鳥見に阿部池へ行きました。
なんだかオナガガモのお尻ばかり見てましたが
児島湖の方を見てみると、なんとトモエガモの群れがいました
カルガモと一緒に数十羽の群れを作っています。

この規模の群れを見ること自体が初めてで、いいもん見たなあと、
子供とカップめんを啜りつつ話し合ったのでございます。

【2007/01/28 20:20】 | フィールドノート
トラックバック(2) |

こんばんは
hitakijo
トモエガモの数十羽の群れ、凄いですね。こちらではなかなか見られません。お子さんとの会話が目に浮かびます。良い思い出になりますね。
かっては私も息子と鳥見をし、良い思い出をつくりました。
私も今日は葛西臨海公園で7羽のウソと松の木に止まったチュウヒを見ました。それと可愛いコガモのお尻も見て来ました。


hitakijoさん
のほほん父さん
いつもコメントありがとうございます。
息子たちもいつまで付き合ってくれるかわかりませんが
遊べる時は一緒に遊びたいものです。

ところで、ウソは何故かまだ見ておりません。
あのぽってりとした姿が可愛らしく、ぜひ見てみたいのですが。

こんばんは
mika
こんばんは
トモエガモ、見たことありません。
最近瓢湖に行っても白鳥でなく珍しい鴨を探していますが、なかなか居るものではありませんね。



mikaさん
のほほん父さん
新潟在住時の記録によれば
福島潟でみております。福島潟へGO!なんてね。


mike
ともえがもとは初めて知りました.例の色がきれいなカモのことなんですね。カップ麺でも場所でもシチュエーションでも味が変わるこってしょう。自分は何時も同じ味ですけど。


mike
それと『コメニガ』出来たのでアップしときましたぜ!


コメニガ
のほほん父さん
三毛さん、コメニガありがとう!あまりに面白いのでプロフ画像に使いました。ふははは。

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