鳥見と水彩・野鳥イラストの初心者ブログ <再度公開>
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魚ではありません(笑)

オグロシギが来ているという情報がありましたので
久しぶりに阿部池へ出動しました。

遠くながらオグロも確認でき
さらにはシマアジも見ることが出来ました。
初見です。白い眉が特徴的ですね。

未だに冬のカモたちがいる一方で
カルガモのチビスケがいたり
ダイサギは夏の色に変わっていたりで、面白いものです。

ところでフィールドノートに使っているモールスキンの手帳が尽きたので
新しいノートを買わなくてはと思っておりますが
どうもしっくりくるものがないです。
今度はモールスキンの水彩にするかなー

【2007/05/13 18:31】 | フィールドノート
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こんばんは
hitakijo
何時ながら楽しいスケッチですね。ほのぼのさがとても良いですね。
阿部池いいところですね。今の時期シマアジやマヒワetc. 
楽しかったでしょうね。

hitakijoさん
のほ
いつもコメントありがとうございます。
励みになります。
阿部池は、決して綺麗とは言いがたい場所ですが
エサと安全が確保されているのでしょうね。
色々な鳥が来るところです。餌付けする人も(あまり)いませんし。

それでも、まだ冬のカモたちが残っていることに驚きました。


とうとう購入するですね
えろぞー
シマアジという鳥さんが居るのですね。ビックリ。
やはり泳ぎが達者で、もしかしたらバタフライや背泳ぎなんぞしたりして・・・・・?
ごめん、アホで・・・・・

しまあじ
mahsa
とRSSで見てくる私。生きてる魚は触れない私でも、食い意地が勝った^^;

えろぞーさん
のほ
本日は激しい二日酔いで死んでいました

シマアジ、水面下に顔を突っ込んで、忙しく食事しており、見つけるのに苦労しました。
初見でうれしかったっす。


mahsaさん
のほ
なぜか魚のシマアジをあんまり食べた記憶がないですが
旨いと聞いております。どんなかな。

海へ転向?
teruhikomoriki
一瞬、海へ転向かと思いました、鳥と魚で
同じ名前がーー珍しいですね、名前は
どっちが先?。

teruhikomorikiさん
のほ
えーと、思わず手持ちの本を漁るとですな・・・

鳥のシマアジは「江戸中期」には、そう呼ばれていた様です。
「あぢ」はコガモの古名、
「しま」は接頭語でちょっと変わってるという意です。

確かにこやつはコガモと同じくらいの大きさで
コガモの群れに混じって行動するっていいますから
とっても納得できる名前なのですね。
昔の人もよく見てるわ。

・・・でも魚の方は、いつからかはわからんかった(爆)


追記
のほ
気になったので「あぢ」で調べると、コガモの古名ではなくトモエガモの古名とある。
ええーいどっちなんだ!といいたいが
気分的にコガモの方にしたいものです。

以上、どうでもいいことでしょうけど、
趣味なものですから・・・

アイシャドー
せんめい
ダイサギの夏羽アイシャドー、綺麗ですね。
去年、コウノトリ公園に行ったときにもなぜかダイサギの方、感心してみていました。
どこにでもいるのにね。

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GWの家族旅行続きです。
動物園を後にした我々はスーパーで買出しなどし、
大洲市のキャンプ場のコテージでのんびりしておりました。

四国の山々は広葉樹林も多く、広く豊かで深そうです。

はぁ~ええなあ、四国。

周りの山道で先日教わった山菜を探しますが、簡単にみつかろうはずもなく
ほっつき歩いているとサンショウの木を発見。
これはラッキーと喜んで若葉をつんでみると・・・香りが弱い。
図鑑で調べるとサンショウではなくイヌザンショウだった様です。残念。
その夜は、愛媛名物ジャコ天、鮎の塩焼き、なぜか刺身盛り合わせといった
およそ山のキャンプらしからぬメニューと、「いいちこ」その他で沈没しました。

朝は夜明けとともに、湧き上がるような野鳥達の声で目が覚め
寝てる家族を置いて、一人まわりの山道を歩いておりました。

はぁ~、ええなあ山は。

今回はキビタキメスを見ました
ヒタキ系のメスは総じて地味だけど、品があって可愛いですね。

【2007/05/02 20:51】 | フィールドノート
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とても楽しそうですね
hitakijo
こんばんは。
>湧き上がるような野鳥達の声・・・・
とても羨ましい(笑)
ジャコ天、美味いですよね。

hitakijoさん
のほ
コメントありがとうございます。楽しかったっす。
今読み返すと、わざわざ愛媛でやる必然性はないですねー(笑)。
まあ、じゃこ天が美味しかったので良しとします。


Shi-ton
こんばんは。
野鳥の声で目覚めるというのは私の目下の夢でございます。いいですね~
キビタキの雌、可愛いですよね。のほさんのイラストは本物よりも可愛く見えます(笑
あとメジロのさえずりというのは先日初めて聞きました。複雑にさえずるので、なんの鳥?と探すとメジロだったのでびっくりした記憶があります。


Shi-tonさん
のほ
コメントありがとうございます。
県北でキャンプしたら、夜明け直前のあたりから鳥さんは大騒ぎです。試してみてください。

メジロのさえずり、私も今回が多分初めてです。
普段落ち着きのないメジロも、さえずりとなると腰を据えて堂々とやってました。




うずら
》四国の山々は広葉樹林も多く、広く豊かで深そうです
京都のほうは針葉樹が多いので、意外と鳥影が薄いんですよね。
》ヒタキ系のメスは総じて地味だけど、品があって可愛いですね
僕もそう思います。キビのメスもかわいいですよね(写真より絵のほうがそれは伝わりますね)。
のほほん父さんさんの文章、そして絵をみていたら、あ~、かなり撮りたくなってきました!

うずらさん
のほ
うずらさんの写真ファンの私としては
再起動を心待ちにしておりました。
復活オメです。



じゃこ天
せんめい
割としょっちゅう食べているのですが大好きです。
また食べたくなってきました。
山は岡山と愛媛同じようなものだと思っていましたが・・・違いますか?大洲の方は風土的にも違うのかもしれませんね。
アウトドアでの目覚め!また味わいたいものです。

せんめいさん
のほ
じゃこ天、焙って食いました。ちょこっとしたつまみにいいですね。地元スーパーで買ったんですが、SAの価格の1/3でした。ナンナンダSA価格は。

斜面が急なところが多いなあっていうのが、パッと見の山の印象ですね。で、山塊が大きそうだなあと思います。

知らぬ間に・・・!
えろぞー
更新されている~♪
絵の鳥さんの目がキラキラして見えます。上手ね~♪
そして、じゃこ天でイイチコ、美味そうじゃ~♪ヨダレじゅるじゅるもんですな。
愛媛に行かれてたのですね。
剣山-ジロウギュウ縦走しただけですが、四国のお山は深く厳しそうだなと思ったです。
27日に東赤石山予定です。にゃはっ。
(その前に捻挫を完治させねば・・・・・左足首かばってたら右足首も・・・・・その上テーピングにもかぶれて・・・・・涙)

えろぞーさん
のほ
じゃこ天、ちょっと焙るとおいしいよ。
東赤石山、ウラヤマシー。
捻挫、早く良くなれ。

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動物園にてオオセグロカモメを見る


ここのところ家族をほっぽって山ばかり行ってましたので
家族サービスに愛媛へ行ってました。

ほとんど発作的かつ無計画な旅行だったのですが、まあまあ楽しんでもらいました。

画像はとべ動物園で観察した鳥です(笑)
こやつらは飼われているわけではありません。
アシカ舎でまかれる魚狙いでいるに違いありません。

ことにアオサギは園内の木々にコロニーを作っており
関係者の頭を悩ませているのだろうと思われます。


【2007/05/01 11:53】 | フィールドノート
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こんにちは
hitakijo
動物園で野生の鳥を見る、いいですね。(笑)
そちらはオオセグロカモメとアオサギですか。
私も1昨年2月に25年くらい振りに上野動物園にいきました。
ペンギンの餌目当てにコサギとユリカモメが来ていました。(笑)
最近の動物園は結構面白いですね。レストランにゴリラのメニューがあって、それを注文したら結構美味かったです。

動物園
せんめい
長いこと動物園にも行ってませんが、あそこは住み着き動物も多くて楽しいですね。勤務先が天王寺ドの近くの頃、お昼を食べに行ったりしていましたよ。

それにしてもとべ動物園とは意外なところへ行くのですね。私は愛媛出身ですが道後動物園だった頃に一回行ったきりです。昔は不便だったので、愛媛でも西のほうにはあまり縁がありませんでした。

hitakijoさん
のほ
動物園って、スケッチに行くと楽しいところかもしれません。
今回も子連れで行きましたが、子供はすぐに飽きてしまって・・・
もはや動物園という年でもないのでしょう。

私は飽きないのだけれど(精神年齢低い?)


せんめいさん
のほ
当日朝に、行く場所と宿を決めるという無計画ぶりでした。
もっともいざとなったら家族キャンプするつもりだったので、オキラクなものです。

四国は個人的にツボなので
じっくり探求してみたく思っています。

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higara

ソメイヨシノが散って、巷は八重桜なのですが
今回、岡山の山MLの方々と那岐山へお花見登山に行ってまいりました。

イワウチワは白色~桜色の花でとても可憐な花で
植物に疎い私としては、とても勉強になりました。
そのほか沢山の花を教わったんですが、忘れちゃいまして・・・。
でもイワウチワはこうやって絵にしたので
きっちり憶えました。
やわらかなピンク色は透明水彩で描きたいところですが
かなり気合と手間がかかりそうなので、色鉛筆で適当に描いております。
ボタニカルアートとはいわないまでも、一度きっちり描いてみたいものです。

鳥たちは沢山鳴いており、近いと思われたのですが
こういう時に限って双眼鏡を車に忘れておりました(爆)
唯一目の前に止まったのはヒガラくんでした。
可愛いですね。

岡山の山MLの方々はここのブログは見てないと思いますので
山行記とデジカメ写真は別宅にアップします。


【2007/04/17 21:55】 | フィールドノート
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いいな!、いいな! !
hitakijo
こんばんは。
イワウチワ、とてもいいですね。
ヒガラもとても可愛いです。鳥も肉眼で見るのが1番楽ですね。
でも、遠くの鳥も見たくなりますよね。
楽しんでお描きになったのが伝わってきます。

少し更新早くなったね♪
えろぞー
ヒガラもかわいい顔なのですね。ラブリーだわ~♪
白馬では木をつつくような音が聞こえてきました。アカゲラとかアオゲラとかかしら。
キレイに山中響き渡って与作みたいだったです。
あとはケキョケキョいつもの鳥さんが超にぎやかでした(笑)
次の更新も楽しみに待ってまするv

よかったですね
teruhikomoriki
私も是非、実物をと心待ちにしてましたが日頃の
行いが悪いのかトラブル続きで断念。
でもNOHOさんのスケッチとたくやさんの写真で
見てきた気分になりました、NHKの色鉛筆スケッチの番組を見てNOHOさんの真似事をーー
でも、才能がないなと実感している今日この頃


細かい事ですが、
たくや@大山の風
のほほんさん こんばんは
先日はお疲れ様でした。

イワウチワの雄しべの先端の葯(やく)の部分は、白色だと思うのですが、どうでしょうか?
開花してから暫くすると、黄色になるのかなぁ?

次回は、もっと長距離の登山にしましょう。

お花見登山ですか~
ひらめ(もりはは)
お花見登山ですか~いいですね♪
久々に本宅、別宅に遊びにうかがわせていただきました。
野鳥さんの描写はいつもながらお見事!ですね。


のほ
昨日は、酩酊しておりコメント中に気絶しておりました。
飲みすぎ注意ですな

>Hitakijoさん
毎回コメントありがとうございます。ただ感謝しております。
ボチボチやっていきますんで、長い目で見てくださいませ

>えろぞーさん
更新が早くなったのは、貴方様のおかげかもしれません。
双眼鏡せっかく買ったのだから、どんどん鳥をみてくださいね。
毛無~白馬近辺は県下有数のブナ林ですから
見ごたえがありますよね。まれにアカショウビンもいるみたいです。

>teruhikomoriki さん
上手いとか下手とかは、どうぞ気になさらないで
描いてみてください。人に見せなきゃいいんです。
描いて楽しいと感じるなら、続けましょう。

>たくやさん
 いやー、厳しい指摘です(汗)。やくの部分は白~ほんのりとしたクリーム色が入るように思えます。それでレモンイエローをのせてみたのですが、
少々濃すぎたうえにスキャナ読み取りで強調されたかな?
生絵は補正しときます

>ひらめ(もりはは)さん
おひさです。ロタウィルス禍で大変だったようですね。小さなお子様2人ですと、病気の時が大変でねえ・・・でもこれからどんどん楽になりますよ。
人物画については教えて欲しいっす。

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kiji


えーと、最近ちっとも更新しないというメールなど頂いておりまして
誠にあいすみませんデス。

さらりぃまんとしては、諸事気ぜわしく過ごしており、
なかなかに落ち着いて描く時がないというか
貴重な休みは遊びに行ってます。へへへ。

先日、王子ヶ岳に次男坊と行きました。
黄色いミモザの花?の咲く中を、えっちらおっちら登山中、
ひさしぶりにキジ君(オス)と出会うことができました。

体色がとても鮮やかで・・・繁殖期ですかね?
山中を歩いていると、鳴き声やらドラミングやら聞こえます。

ニコニコ岩という巨岩もなかなかにユニークでした。



久しぶりに絵を描くと・・・ちょっと下手になってる気がします(涙)

【2007/03/31 22:26】 | フィールドノート
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キジ
せんめい
記事を書けという天の声だったのかもしれませんね。
私もここにコメントするたびに、鳥を見ないと書いているような気がします。
変わったところにちっとも行かないのできじの記事が書けないのもやむをえない事でしょうか。


せんめいさん
のほほん父さん
いつもと違うところに行くというのも刺激があっていいですね。
でもここんとこ空振りも多くて・・・。
決して珍鳥を求めてるわけでもないのですが



えろぞー
そのような鞭メールを送る方もいらっしゃるのですね。きっとのほ巨匠の絵を楽しみにしているものと思われ。

パッと見で七面鳥だ~じゅるっ、と思った私は、まだまだ修行が足りませんです。涙

ちなみにニコニコ岩にそっっっっっくりな友人がおります。笑える~♪

えろぞー@S疑惑さん
のほほん父さん
>鞭メールを送る方もいらっしゃるのですね

・・・他のだれでもない・・・・それはアンタだ。


七面鳥・・・見えなくはない。
ええ、私の画力のいたらなさでしょうよ。(涙)

ニコニコ岩そっくりさんを大切にしてあげてください。
鞭うって、シクシク岩にしないように。

カッコいい! !
hitakijo
いえいえ、そんなことはありません。いい絵ですよ。楽しんで描いたもんが勝ちですよ。先日、田舎への墓参でキジの鳴き声を聞きました。帰ってきて訪れたらキジの絵が・・・、嬉しくなりました。


えろぞー
> ・・・他のだれでもない・・・・それはアンタだ。

えっとー、記憶にございません。

画力がいたらないだなんて、
そんなことないよ~本当に上手よ~巧みよ~
クリムトよりピカソよりダ・ヴィンチよりミケランジェロより若中より藤田より上手よ~♪♪♪

こんなもんで酔い?

hitakijoさん
のほ@メタボ
ありがとうございます。貴方様に言われるとうれしいです。
細く長く続けるつもりが、最近はとてつもなく細くなってきています。いやはやもっと気楽に描こう。

えろぞーさん
のほ@メタボ
あのー、エイプリルフールはすぎましたが・・・。

>こんなもんで酔い?
酔い酔い。飲みすぎなくらい酔い。


三毛
キジの色あいが良く出ていると思いますよ!毛鉤の毛によく使われますというのもありますね。自分も全く更新‥しておりません(汗。。

三毛画伯
のほ
そういえば、画伯はフライフィッシャーマンでしたっけ?餌釣りでしたっけ。
毛ばり(もしくはフライ)って、ちょっと創作意欲をそそりますよね。

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なんと申しましょうか、久々のフィールドノート更新でございます。
休みが取れると寸暇を惜しんで遊んでおりますので、忙しい忙しい。

本日は山に行って、帰ったらチャリ乗って
乗ってるうちに御近所でヒレンジャクに出会うことが出来、
思わず家族を呼び寄せて観察したあと、フィールドノートを描いておりました。

ということで、ヒレンジャクです。初見です。
ヤドリギの実を好むため
図鑑には必ずウンチしている写真が載るアワレなヤツですが
元来はとても美しい鳥なのでございます。
冠羽がファンキーですね。

渡りの季節なのでここのところ目撃情報が続いていて、気にしていました。
家族全員見れてよかったです。

(スキャナで取り込み時に色調が変わっちゃいましたが・・・涙)


【2007/02/25 17:23】 | フィールドノート
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命名・悲憐ジャク(うんちの写真より)
えろぞー
髪型(寝ぐせ)がタゲリと似てるぜ~と思いました。
髪型のことを冠羽と言うのですね。メモメモ。あ、これ以前メモしたことあるかしら・・・・・

あのー、
> 久々のフィールドノート更新でございます
ってここんとこツカみになってますね。笑

えろぞーさん
のほほん父さん
似てるぜえなんてコメが来るようになるとは
貴方様も進歩したものでございます。

ええ、もう誰かさんと張り合って山にばかり行くものですから
ワタクシは、忘れていく一方かもしれません

それにしても久しぶりの更新でございました。

こんばんは
hitakijo
30羽ものヒレンジャク、見応えがあった事でしょう。
こちらはまだ連雀が現れません。葛西臨海公園でアカウソは見ました。
タシギは10羽ほどいます。先日は珍しく(ここで見るのは初めて)タマシギがいました。

アカウソ!
のほほん父さん
未見です。見たいんですよねー。
見たらもう、ブログ記事の題名は決まりですね

「まっかなウソ」です。

ウソだよぅ~
エリ
先日私たちもウソを見たのですが、
「お~い、ウソだよ~」という仲間の掛け声に、わかっていても一瞬「?」な感覚になってしまうのが可笑しくて。

ヒレンジャク、目の黒い模様がキリリとしていて美しい鳥ですよね。それが30羽も!思わず家族を呼び寄せちゃう気持ち、わかります^^


ヒレンジャク
せんめい
西日本にもいるのですね。群れを作るのにあまり見かけないというのも不思議な話です。ヒヨドリ並に群れるのならもっと目立っておくれ。
モモレンジャクにも逢いたいな。

エリさん
のほほん父さん
コメありがとうございます。
チャンスがあれば「ウソだよー」ってやってみたいんですけどね(笑)

ヒレンジャク、想像してたより一回りくらい小さかったです。そしてとても残念なことに、ウンチ垂れシーンは見えませんでした(笑)。
 【オマケ】
 プロの方にいまさら言うのも失礼なんですけど、なんというか貴ブログの鳥の絵、一筆の調子がピシリと決まってますよね。やはり修練かなあ。

せんめいさん
のほほん父さん
当地では、渡りの時に通り過ぎるだけのようです。
なので、話題が出始めたら意識して電線とか、ピラカンサのある他人の庭とか眺めましょう。
くれぐれも変質者に間違われないように(笑)



かぼちゃ
おはよう~♪
久しぶりの更新ですね^^。
ヒレンジャク、初見だったんですか・・・
カッコいい感羽が見れてよかったです。

プロフ画像、足にしがみついてる子供たちが可愛いですね。
たくましいお父さんですこと・・・(o^^o)ふふっ♪ 



かぼちゃさん
のほほん父さん
いやー、これはリンク先の三毛画伯が描いた物でして。
子供たちはなんというか、「待て、落ち着け父ちゃん」という感じですな。

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家族鳥見に阿部池へ行きました。
なんだかオナガガモのお尻ばかり見てましたが
児島湖の方を見てみると、なんとトモエガモの群れがいました
カルガモと一緒に数十羽の群れを作っています。

この規模の群れを見ること自体が初めてで、いいもん見たなあと、
子供とカップめんを啜りつつ話し合ったのでございます。

【2007/01/28 20:20】 | フィールドノート
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こんばんは
hitakijo
トモエガモの数十羽の群れ、凄いですね。こちらではなかなか見られません。お子さんとの会話が目に浮かびます。良い思い出になりますね。
かっては私も息子と鳥見をし、良い思い出をつくりました。
私も今日は葛西臨海公園で7羽のウソと松の木に止まったチュウヒを見ました。それと可愛いコガモのお尻も見て来ました。


hitakijoさん
のほほん父さん
いつもコメントありがとうございます。
息子たちもいつまで付き合ってくれるかわかりませんが
遊べる時は一緒に遊びたいものです。

ところで、ウソは何故かまだ見ておりません。
あのぽってりとした姿が可愛らしく、ぜひ見てみたいのですが。

こんばんは
mika
こんばんは
トモエガモ、見たことありません。
最近瓢湖に行っても白鳥でなく珍しい鴨を探していますが、なかなか居るものではありませんね。



mikaさん
のほほん父さん
新潟在住時の記録によれば
福島潟でみております。福島潟へGO!なんてね。


mike
ともえがもとは初めて知りました.例の色がきれいなカモのことなんですね。カップ麺でも場所でもシチュエーションでも味が変わるこってしょう。自分は何時も同じ味ですけど。


mike
それと『コメニガ』出来たのでアップしときましたぜ!


コメニガ
のほほん父さん
三毛さん、コメニガありがとう!あまりに面白いのでプロフ画像に使いました。ふははは。

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久々のフィールドノート更新であります。
ココのところ飲み会と山登りとチャリで忙しく遊んでおり
鳥見もしてますけど、落ちついて描くことがあまりありません。

これではイカンので、
子供たち冬休み最後の日に、御近所の蓮田へちょいとおでかけです。
寒風吹きすさぶ中の立ち見は寒いので
車の中に三脚をたてての鳥見でした。

久しぶりに見たのはタゲリです。
メタリックな黒い背中は、日の光によっては紫や緑色が出て綺麗です。
ビヨヨンとした冠羽も可愛らしいですね(寝癖ではありません)。

子供が掘り返した田んぼに何かを見つけました。
「ヒバリ・・・じゃないみたい」

地面を歩きながら何かをついばんでいます。
タヒバリにしては色が薄い、コヒバリにしてはクチバシが細い
マミジロタヒバリは・・・なかなかいないにしても
ちょっと季節が違う気もします。

結局、足の爪が見えるまで待って
結構長いぞということでマミジロタヒバリかなあ(我が家基準)ということにしました。
非常に疑問は残り、違う気もしますが、まあいいや(笑)。

【2007/01/08 17:30】 | フィールドノート
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あけましておめでとうございます
hitakijo
ちょいとのおでかけでダゲリが見られるんですか、いいですね。
タゲリ、もう何年も見ていません。私はわざわざ遠くへ見に行かないから仕方が無いのですが・・・

hitakijoさん
のほ@おひさです
タゲリ、今回は珍しく群れでなくて1羽のみ
水田を好み、居ればよく見える鳥ですが
接近はあまり許してくれない鳥ですね。
背中のメタリックを表現したく緑や紫を入れたのですがPC上では見えませんね、
もともと私では絵に出来ない色なのですが。

いつかはエナガ
えろぞー
PCが勝手に多下痢と変換します。。。
タゲリはとてもスタイリッシュですね。かっこよいです。特に寝癖が。
生エナガに加えて生タゲリも見てみたくなりました。まず田んぼや水田を探さねば、です。

えろぞーさん
のほ@
多下痢・・・ぶははは。

見たくなったのならうれしいです。
生エナガ、つぶらな瞳と小さな嘴が可愛いですよ。スケッチはここね(手前味噌)
http://nohohontousan.blog22.fc2.com/blog-entry-85.html

私は見たことありませんが、枝に連なってオシクラマンジュウしているとか。(ううう、見たい!)


タゲリ
せんめい
私はタゲリどころか普通のケリを最近やっと見ることが出来ました。

どうも、情報不足、行動不足が続いています。

こうなったらハイタカ一本勝負にかけようかな・・・。


せんめいさん
のほほん父さん
ハイタカ!
まだ見てないのです。せんめいさんち近辺にいるのですか。
ぜひ写真をお願いします。


かぼちゃ
こんばんは^^。
タゲリ、美しいですね^^、一度は見てみたい、撮ってみたいです。

久しぶりの更新ですね。
なになに・・・飲み会と山登りとチャリですか、元気で何よりですね~。
私も遊んでます、鳥が撮れないので、森の探検楽しんでます^^。
雪の中をこいで、雪だるま・・・(^w^) ぶぶぶ・・・

かぼちゃさん
のほほん父さん
もっと更新したいのですがねえ・・・
遊ぶエネルギーが尽きてしまって、絵にまわらないのです。

森の探検、気をつけて楽しんでくださいね。
特に熊には。

あけおめ
なかさん
とうさん、遅くなりましたが今年もよろしくです。
チャリはいいですよね~、寒いうちは辛いですが
暖かくなると気持ちいいですよ~。
僕もどこかへチャリスケッチにでかけよう~と。

なかさん
のほほん父さん
お久しぶりです。こちらこそ今年もよろしく。
チャリ気持ちいいです~。
春もいいですね

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新年あけましておめでとうございます。

最近、色々なことで遊びすぎ(!?)て
なかなかにスケッチなどできませんが、
細く長く継続していきますので、本年もよろしくお願いします。

【2007/01/02 12:21】 | フィールドノート
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のび太
 明けましておめでとうございます。
 今年もよろしくお願いします。

 いつか、鳥のこともいろいろ教えていただきたいものです。(^_^)


かぼちゃ
あけましておめでとうございます。
今年もどうぞm(。^_^。)mよろしく

(・・。)ん? 遊びすぎですか?
体調に気をつけてくださいね~(o^^o)ふふっ♪

のび太さん
のほほん父さん
こちらこそです。
のび太さんの風景画もこの一年でずいぶんと変化しましたね。


かぼちゃさん
のほほん父さん
>ん? 遊びすぎですか?

どうもやりたいことが多すぎるので少々困っております。
オフの時間を、どのように過ごすか?

おめでとうございます
せんめい
さっそくご挨拶ありがとうございました。
本年もよろしくお付き合いお願いいたします。
この年末年始割とひまだったのですが気持ちだけはなぜか急いていて落ち着かないままボーっとしていました。
やりたいことが飽和してくるとなにも手につかなくなってしまいますね。

明けましておめでとうございます
mahsa
今年は、カレンダー作らなかったんですか?お忙しそうですね。私もやらなきゃならないこととやりたいことがいっぱいあって時間作るのに四苦八苦してます。今年もよろしくお願いします。

恭賀新年
えろぞー
今年も素敵な鳥さんの絵、楽しみにしています。
今年の目標は一度でいいから動くエナガを見ることです。笑

せんめいさん
のほほん父さん
今のところ、
やりたいことは、やれるうちに、やっちゃえ・・・と
やり始めたら、多すぎていけません。やれやれ。

mahsaさん
のほほん父さん
カレンダー・・・・胸が痛い。
カレンダー作るほど水彩描いてなかったんです。
やめたわけじゃないので、お待ちください。気長にね(笑)

えろぞーさん
のほほん父さん
エナガは県南の里山をほっつき歩けばそのうち会えるから、がんばってね。
シジュウカラと群れることも多いので、群れを見かけたらチェックです。
とても可愛い鳥です

双眼鏡は持ってた方がいいですが、じっとしていないので、最初は視界に入れるのに苦労するかもしれません。



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先週の那岐山は鳥さんを見る余裕もなく、また父ちゃんだけが楽しんだので
今週の休みは家族鳥見としました。

そんなわけで久しぶりに岡山市の飛行場横にある阿部池に行きました。
風が非常に強かったため小鳥系はあまり見かけず
カモ類も葦原の風下に移動しておりました。

大小のカモに混じってひときわ巨大な鳥がいます。コシベニペリカンです。
アフリカあたりの鳥で、日本の鳥じゃありません。一人見ていたおじさんに教えてもらいました。
野生種ならレアな迷鳥。あるいは篭脱け脱走犯かもしれません。

ペリカンってあの口ですから、何となく愛嬌のある印象があったのですが
こいつがゆっくりと水面を泳ぎ始めると、威風堂々として軍艦が進む様です
実にかっこえぇ~。ペリカンをみなおしました。

感心していると近くからチョウゲンボウが飛び出しました。
得意のホバリングをしながら飛行場の草原方面へ消えていきます。
ネズミか小鳥狙いでしょう。

こやつはハヤブサの仲間ですが、目がクリクリで可愛い猛禽です。
今度はとまっているところを見たいものです。
いやー、満足満足(寒かったけど)

そういや昔こんなのも描きました。最近描いてないなー、また描こう。
http://nohohontousan.blog22.fc2.com/blog-entry-52.html

【2006/12/03 21:47】 | フィールドノート
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鳥見は楽し!
hitakijo
おはようございます。
家族で鳥見いいですね。
スケッチからもとても楽しかった事がにじみ出ています。
見返りチョウゲンボウ、素晴しいです。

今も昔も
ぷにぽわ
変わらず「目がかわいい」とおっしゃってますね。
そういって、奥様も落としたと見た!
子供さんたちも父さんとあちこち遊びにいけてうれしいでしょうね。
卵スープ、今晩作ろう。

hitakijoさん
のほほん父さん
そういってもらえるとうれしいです。
大きくなるとついてこないでしょうから、家族鳥見も今のうちです。


ぷにぽわさん
のほほん父さん
うひゃひゃ
そのような歯の浮くセリフは、しゃべれませんわ。

でもこの鳥はほんとに可愛いので、ちょっと検索してみてください。

卵スープはフリーズドライ品です。冬の屋外にいいですよ。


かぼちゃ
おはよう~♪
コシベニペリカン、愛嬌がありますね~、楽しいですね^^。
♪がついてるのが・・・さすが~って思いました(’-’*) フフ 
チョウゲンボウのくるくるオメメもo(^^)o イイナ~
私も、鳥見たのしもう~~~っと ・・・ (^_-)-☆

ペリカンって
banatoma
絵本やなにかのイラストで見るイメージとはかなり違いますよね
ウインクしてくちばしの中にお魚がちゃぽん、みたいな・・・でも
実物はホントむしろ怖いくらい(笑)

鳥屋野潟、にぎやかになってきてましたよ♪

かぼちゃさん
のほほん父さん
ペリカンっていないはずなんですけどね
現実はコウノトリより見ることが、なぜか多いです。
彼は日本各地をウロウロしているようです。
仲間のところに帰ることができればいいんでしょうか。


banatomaさん
のほほん父さん
あのクチバシの袋でずいぶん得をしている鳥かなあ

ところで鳥屋野潟の冬鳥もふえたでしょうね。
懐かしいです。
新潟に住むこともないでしょうし。福島潟とかも行きたかったなあ。


コシベニペリカン
teruhiko
いいですねーいつ見ても、のほほんとした気持ちになりますね。
描き方を教えて欲しいですね、でも素質の問題?

ぺりかん?
せんめい
相変わらずさぼってますので全く進展がありませんね。
本当に、
こんなペリカンやらチョウゲンボウが見えると分かっていたら寒さにも負けず出かけるのですけどね。

昔動物園でうちの子がペリカンに頭にかぶりつかれたのを思い出します。
見ているだけで楽しくなりそうな鳥ですね。
ペリカン。

揚水の歌に「ライオントペリカン」(?)という歌がありましたが、あのペリカンはいったい何の比喩なのでしょうね。
ずっと気になっています。
揚水のことだから単純に口の大きな女性のことを歌ったのでしょうかねぇ?

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